神世界告発掲示板
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6913
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冷静な判断
投稿者:
神人失格
投稿日:2010/03/08(Mon) 23:46
バイキルトさん、丁寧なご指摘おつかれさまです(涙、涙っ)。
最近、なぜりんごさんの投稿に対して私たちが反応するかということについて
りんごさんにご理解頂きたいと願うばかりですが、やはり難しいことなのでしょうか。
りんごさんは自覚がないのでしょうが、多少なりとも自分が神世界に関わってしまったことを恥じる反面、
長く通っていたことに対する愛着も捨て切れず、
ひたすら自分の好む世界を通してしか物事を見ることが出来ないようですね。
人は、大なり小なり自分が好む色眼鏡を通して物事を判断するものだと思いますが、
大体の人は度を越しすぎると自分で気づいて修正するものです。
ところが、中には修正するどころか延々と自分の主義主張を繰り返すことしか出来ない人がいます。
いわゆる信者と病人です。
りんごさん、申し訳ありませんが、あなたの複雑な感情についてですが、
事件の被害者である私たちに向けて言うことではありません。
被害者の苦しみが伝わってくると言うのであれば、同じことを繰り返すのはもうやめて下さい。
「昔を知っている、昔は違った」、「どうしてこんなことになってしまったのか」というあなたの思いも分かります。
私も、目が覚めてもしばらくは受け入れられませんでした。
ですが、いつまでも同じようなことを考え、受け入れられないのは自分自身の問題です。
昔がどうであれ、人間というものは変わるものです。
もともとあなたが思うような人ではなく、あなたが知らないだけだったかもしれません。
自分が相手に対して思うことと、相手が考えていることが違うことなど嫌というほどあります。
自分がいくら相手を大事に思っていても、相手が自分のことをどうも思っていないことなどいくらでもありますよね。
騙す人間の考えていることが分かれば、そりゃあ誰だって苦労はしないでしょう。
分からないように騙すから、詐欺なのです。
混乱させることにこそ意味があるのです。
「もっとああすればよかった、こうすればよかった」と考えたところで過去は変えられません。
悔やむために私たちは過去と向き合っているわけではありません。
それから、私たちは古い時代を知っている人に対して、いい感情を持つことが出来ないこともはっきりお伝えしておきます。
何か違和感を感じたはずの人たちが今の神世界の被害をつくっている、加担しているということの自覚がないことに強く憤りを感じます。
「自分は関係ない」という小さな無責任が集まって、今の結果があるのだということに無頓着すぎます。
自分は被害者ではないという意識の方がなぜこうも、神世界にこだわるのか、
当事者の中に混じって神世界を語ろうとするのか、理解に苦しいです。
他人事の視点から神世界を語りたいのであれば、もっと別のところでやって下さい。
当事者のいない第三者同士でごちゃごちゃ言っているならともかく、
当事者の目の前で、当事者のことを無視して懸命に訴えたとしても、反感を買うのみです。
たとえ意図的でなくとも、当事者からしたら嫌がらせでしかありません。
私たちは「支配」から卒業した人間です。
何かに捉われ、正常な判断を失っているようであれば、
それは、神世界でなくとも何かに支配され続けている状態です。
そして、私たちは「闘い」からは卒業はしません。
自分自身との闘い、神世界との戦い、社会との戦い、本来使うべきエネルギーに集中させたいところですが、
おかしな雰囲気の掲示板になることで、本来見てもらうべき人たちが遠のいていくようでは困りますので再度、お伝えさせて頂きます。
迷い、混乱と、被害者の感情を逆なでする行為は別のものであり、
堪忍するにも限度がありますので言わせて頂きましたが、
決してむやみに攻撃しているわけではないことをご了解下さい。
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6912
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Re:[6909] 金銭に対する愛は・・
投稿者:
バイキルト
投稿日:2010/03/08(Mon) 02:21
りんごさん
あなたの投稿内容はその時々でコロコロ変わります。一度どちらかの病院でカウンセリングを受けてはいかがですか?
神世界へ通っていた自分をどうにかしたいととれなくもないけど、あなたの書き込みには、「教主がこんな事いってた、あんな事いっていた」、「目にみえない、立証しがたい」、「魔力だ悪魔の力の偽神のせいだ」、「知識が足りないから判断がつかなかったのは仕方ない」など、教主や神世界を擁護する発言が目立ちます。
被害者が読むとあなたの書き込みは、「自分に対する言い訳」、「現在もお金をせっせと運んでくれる人達へのアピール?」とも取れる内容を長い間書き連ねているように見えます。
>「教主はお金に目が眩んでいる」とスタッフが言っていました。
あなたが神世界に通っていたのは随分古い時代だと言っているのに、その当時からスタッフは教主をこのように批判していたのですか?
教主が金儲けに走っているのに気づいていながら、誰もそれを止めようとはしなかったのですか?
>>教主から直接御霊光を受けた事もありました。
>>その時の印象は、力と同時に謙虚さ真面目さが感じられて、けして悪いものではありませんでした。
と、教主と会った時の印象を書き、
>>ですから事件として報道された時には、その時の印象と結びつかなくて戸惑いました
「良い印象を自分は受けた。事件との印象が結びつかない」とあなたは述べていますが、これは自分が過去に書いた事と矛盾しています。あなたは以前の書き込みで、次のように書いています。
●[6890] 信じさせられない為にも 投稿日:2010/02/18
>祭典での教主の話に欺まん性を感じながらも
●[6807] 教主から直接聞きました 投稿日:2009/11/18
>神世界が千手観音教会という名称の頃、月二回祭典が行われていました。その時の講話で「売上が少ないサロンは即潰します」と言った事があります。私はそれを聞き「まあ宗教家がなんという事を言うのだろう・・これは欲得しか頭にない冷酷な経営者の言う事だ」と思い、唖然とするよりぞっとしたのを覚えています。
上記のように、教主が言っていた事に対して欺まん性を感じ、唖然とするよりゾッとしたとまで述べています。そんな相手が事件を起こしたんですよ?
●[6759] 本物の御霊光、偽物の御霊光 投稿日:2009/10/22
>私は本物「実在するという意味で」と信じ長く御霊光を受け続けてきました。
●[6846] 神は魔力 投稿日:2010/01/20
>そういう私もたいして効果もないと思いながら、神の持つ魔力に引き寄せられ、長い年月神世界に通ってきた人間です。
上記の二つの書き込みを見比べて下さい。[6759] では「信じて長く御霊光を受けてきた」と言いながら、[6846] では、「たいして効果もないと思っていた」と逆のことを言っています。
●[6886] 信じる事の怖さ 投稿日:2010/02/15
>そういう私も一時期傾倒し、ガンを疑った友人を神世界に紹介した事で餌食になり、2万円ほど取られました。
●[6909] 金銭に対する愛は・・ 投稿日:2010/03/07
>個人的には少しは益もあった者として
上記の二つの書き込みを見比べて下さい。[6886] では、「2万円ほど取られた」と言いながら、[6909]では、「少しは益もあった」と逆のことを言っています。
あなたの投稿内容は、今でもサロン側の言い分をそのまま鵜呑みにして神世界に通っている人達に対する言い訳としては通用するかもしれませんが、神世界によって大きな被害を受けた人が見ると被害感情を逆撫でされます。
神世界事件は過ぎ去った出来事ではなく、今でも多くの被害者が苦しんでおり、今でも新たな被害者が出続けています。
あなたの視点は常に第三者的です。神世界事件を解決に導くためには「解説者」に安住せず、自分には何ができるのかを考え行動することが大切です。
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6911
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邪道を這う蛇
投稿者:
神人失格
投稿日:2010/03/08(Mon) 01:28
サロンに通う客のほとんどは、ヤツらの大好きな蜜をせっせと運ぶミツバチで、
(ヤツらからすると、蜜に寄ってくるミツバチという解釈になりますがっ!)
それ以外には、ミツバチを引き寄せる花のような役割の人と、
先生たちから嫌われる蛇のような人がいました。
ヤツらからすると、蛇でも何でも、お金さえ運んでくれれば、
大した活躍をしなくても、ずるずる通っていても、どーでもいいのです。
「宗教の話をする客や自己啓発の話をする客は相手にするな」というのがモットー♪でした。
「神世界拡大への野心」こそ御神業です。
売り上げ拡大以外の御神業などありません。
釈然としない思いがあるのは、あなたが神世界のことも被害者の苦しみも理解していらっしゃらないからです。
赤坂台に行ったことがおありのようですね。
何でもないただの客に教主の悪口をいうつわもののスタッフが当時はいらしたんですね。
どなたかしら。
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6910
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無題
投稿者:
3Q17
投稿日:2010/03/07(Sun) 21:12
> 被害者の方が抱える苦しみがひしひしと伝わってき
> 個人的には少しは益もあった者として
> 力と同時に謙虚さ真面目さが感じられて
> 釈然としない思いが残ります
> と言う賢人の教えがあります
とりあえず、被害者を不快にする言葉を列挙してみましたが、りんごさん、わかりますか? あなたにひしひしと感じていただきたいのは、ご自身の●●●じみた布教のやり方と、それに辟易している被害者の苛立ちです。
あなたとあなたの現在の教祖様に賛同する人はここにはいないのを、いいかげん理解していただけませんか。
第三者として何か言いたいのであれば、まずは過去ログの『いつもの通りすがり』という人の投稿で勉強してみてくださいね。
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6909
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金銭に対する愛は・・
投稿者:
りんご
投稿日:2010/03/07(Sun) 06:45
この掲示板に投稿される文面を読みますと、被害者の方が抱える苦しみがひしひしと伝わってき、神世界はなんと罪深い事をしてきたのだろうかと思います。
私は神世界と同郷の者として、また友人を被害者にしてしまった者として、また個人的には少しは益もあった者として、神世界には一言では言い表せない複雑な感情を持っています。
私が通い始めたのはサロンが本部以外一箇所あっただけでしたから、だいぶ古い時代の客であったかもしれません。
ある日、本部に行った時は客が誰もいなく、教主から直接御霊光を受けた事もありました。その時の印象は、力と同時に謙虚さ真面目さが感じられて、けして悪いものではありませんでした。ですから事件として報道された時には、その時の印象と結びつかなくて戸惑いましたが、神世界の変遷を振り返ってみますと、おかしいと思う事がいくつかありました。
たとえばお金に対する貪欲さ。
「教主はお金に目が眩んでいる」とスタッフが言っていました。
御神業と言うより、強く感じられた神世界拡大への野心。
あるサロンの飾り棚にあった高価なガラス食器。
それは自分のお金で何を買おうが自由ですが、御神業とどう関係があるのかと思いました。
神や御霊光を取りいれ、さまざまな形に商品化し、取引を行う利益優先の商法。
教主自ら、「商売です」と言いました。
「神と取引」と言う偽りの教え。神も人間と同じように生きていくのにお金が必要なのでしょうか。
それらの要素が下地としてあり、霊感商法事件へとつながっていったと思うのですが、それだけでは理解できない、「何故・・」と言う、釈然としない思いが残ります。
「金銭に対する愛はあらゆる害悪の根である」と言う賢人の教えがあります。
お金はあくまで生活していくための手段であり、お金そのものが目的になってはいけないと言う教えですが、神世界はそれに反した事を行い多くの害悪を産み出しました。
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6908
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夜明け前が一番暗い
投稿者:
神人失格
投稿日:2010/03/06(Sat) 01:16
身も心も張り裂けそうな憤りと、どこから手をつけたらいいのか分からない混乱と、果てしない孤独と悔いと・・・。
そんな思いを抱えながら、ここまでやってきました。
どうか、神さま。
金と権力に負けない世の中に導いて下さい。
人間の底力をあまく見ないで下さい。
人間はいくつになっても、自分の持つ力に気づいたとき、自分の存在に価値を見出せます。
自分の持つ力とは、自分ひとりでなんとかしようとすることではなく、誰かに助けを求められる力、どれだけ弱さをさらけ出せるかということです。
私は、身近な人に弱さをさらけ出せないがゆえに御霊光の奇跡に救いを求めてしまったような気がします。
今は、自分の過去ととことん向き合っている人と、新しい生活に馴染んだ人と、それぞれでしょう。
ですが、待ちくたびれてくすぶっているそれぞれの怒りの炎は消えたわけではありません。
それから、この国のどこかにはきっと、今もこれからも目覚めることができる人がいると信じています。
苦しくても、格好悪くても、抜け出せたもん勝ちです。
あなたの苦しみはあなただけのものじゃない。
言葉を発するだけで、誰かが救われるかもしれない。
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6906
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子供達の悲劇
投稿者:
fujiya
投稿日:2010/02/26(Fri) 12:10
[6905]にバイキルトさんが書かれたことが現在の神慈秀明会に起きています。
私は神慈秀明会というカルト宗教被害から人々を守る戦いを続けています。神慈秀明会という団体は1970年に世界救世教から分裂してできた団体です。創設されてから40年が経ちましたので信者の子供達も大きくなっています。
最近多いのが、「二世信者、三世信者」と呼ばれる人達からの深刻な相談メールです。
親が秀明信者であったため、小さい時に強制的に秀明に入信させられた子供達が、高校生、大学生と大きくなるに従って秀明の異常さに気づき、悩む人が多くなっています。自分が秀明から抜けようとすると、親が子供を脅す例まで出ています。
そのような親に見切りをつけ、親元を出て子供達だけで生活している人もいます。
秀明問題が原因で離婚した夫婦は数え切れないほどいます。夫婦ならば離婚という解決方法もありますが、親子関係は解消する方法がありません。子供は親を選ぶことができません。
神世界幹部の子供達も高校生、大学生が増えてきます。彼らが自分の親がやってきたことに気づいたとき、秀明二世・三世の人達と同じ悲哀を味わうことになるでしょう。
神世界幹部は組織の幹部である同時に子供の親でもあります。親として、自分がやってきたことが子供に恥ずかしくない行為だったのかを改めて考えてほしいと思います。
他人は騙せても、自分の子供を騙すことはできな筈です。「普通の親であれば」ですが・・
神世界からは多くの客が去り、それに次いで多くのスタッフや先生が去って行きました。
次に去って行くのが自分の子供であることを、神世界幹部、未だに神世界に通い続けている者達は考えたことはあるのだろうか・・
秀明二世・三世からの悲痛な投稿が下記にありますので、よろしければご覧下さい。
http://www.geocities.co.jp/Technopolis/9575/taikendan/taikendan.html
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6905
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カルトの子どもたち
投稿者:
バイキルト
投稿日:2010/02/26(Fri) 07:57
神世界に毒されていない人が読んで呆れてしまう神書をひたすら読んでいました。
教えが頭に入らないのは私が毒素まみれ(不幸になる間違った基準で生きてきた為、このままだと不幸へまっしぎら!)だからだそうです。
神書1冊あれば全ての事が解決すると説明されていました。他の書籍はもちろんいらないと。
神世界から離れて読みたい本を読めるようになり昨年5月末に発売された村上春樹さんの『1Q84』を手に・・・
この小説の大きなテーマは「宗教」とりわけ『カルト』と呼ばれる団体でした。
200万部以上のベストセラーだけあって、女性誌でも複数とりあげられていました。
以下引用
※『カルト』という用語には確立された定義が存在しないが、この連載に登場する団体を一言で表現するため、筆者は
「組織や個人がある教えを’絶対’であると教え込み、それを実践させる過程で’人権侵害’や’違法行為’を引き起こす集団である」
という定義のもとに使用している。しかし、筆者はこれも十全ではないと考えていることを付記しておく
上記の「 」内を読んで、まさにその通りの事をしていた自分を深く恥じました。
サロン側が絶対でした、そしてお取引をし続けた。
サロンの中でみてきた、様々な人達の「神世界の神とのお取引」
サロンに通う人以外(友人、知人、家族他)が大変な目にあう事になっても、貴方は神様とつながっているから大丈夫だった、救っていただけた。
サロンの活動の為に一般道徳では許されない事をした人へ、神様に使っていただいた人(迷惑こうむった人)はその分いい事がありますから(貴方は気にしなくてよい)、こんな例もありますよと似たような話をしてもっと活動するように煽る。
さて、タイトルに戻り、この『1Q84』で大変興味深かったのは、宗教コミュニティーで育った子ども達の
・心情
・行く末
でした。
神世界新聞3号に「神様と娘」で投稿している母親がいます。
今は小さな娘でしょう、しかし、大きくなるにつれて、小学校、中学校と進学し給食を食べるようになる、その時に乳製品や肉類や魚を食べずに過ごせるのだろうか?
大学に進学したとしたら、様々な環境のところからきた人達と接して自分の母親がいかに狭い世界にいるのか思いしる事になるだろう。
あっ、そうか、何かにつけて「御祈願」「御礼」だからそんな資金たまらないかも(呆)
親と社会との間に挟まれて苦しい思いをして2つの顔を持つようになるのでは?なるでしょうね。
神世界幹部達の子供達の年齢も思春期が多いですね。
親元から離れている子供達は親をどうみているかしら?
親は神様と大きなお取引しているから大丈夫と思っているんでしょうね、自分達の子供達は大丈夫と(笑)
必死に高学歴にしようと大金かけている幹部達、貴方達高齢の頭と違って子供世代はネットや他のツールで情報はバンバンとれる世代ですから、貴方達の行動を疑問に思う元はゴロゴロありますから(笑)
自分達が若くないって自覚ある?
神書に200歳まで生きるって書いてあるから気にしてないか(大笑)
いやぁ〜、人を騙して、脅してかき集めた大金で子供達を外の世界に出して、子供達に背かれる時を刻々と待つのって滑稽ですね。
高学歴にしたいのはわかるけど、教主事態の学歴は?
びびっとの会主夫位かな名の知れた大学
周りの学友、知人にいえない親の職業って?
自分達より高学歴になった子供達、たくさんの人達と交流して広い視野で物事をみれるようになった子供達と接していけると思ってるのかな。
親は自分から選択して神世界の活動をしている。
子どもは不幸にも育っていく過程で切り離せない相手からの影響で神世界の教えに関わっていく。
『1Q84』でカルトに嵌った母親と子どもの関係をみて、「神様と娘」で投稿している母親が哀れになりました。
子どもが自分から離れていった時、神世界側はいうのでしょうか?「貴方にとってマイナスの存在だから神様が遠ざけてくださった」と、果たしてその時旦那さんはどちらの味方をしてくれるのでしょうか、考えるまでもありませんが。
この掲示板を読んでいる被害者の家族の皆さん、警察関係の皆さん、マスコミ関係の皆さん、それ以外の方達
カルト、神世界は他人事ではないですよ、貴方の親戚、家族、奥さん、お嬢さんへ忍び寄ってきます。
警察、検察のやり方、組織のあり方、どれだけ検挙するかでの出世競争もあるでしょう。
そんなの私達には関係ありません。
仕事してください。
検察や検事の方のご家族がカルトに取り込まれたら・・・体験しないとわからないんでしょうね。
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6904
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「私なりに」に潜む落とし穴
投稿者:
神人失格
投稿日:2010/02/25(Thu) 21:08
バカげた本を一生懸命読んでいました。
理解したつもりになっていました(理解不能が当たり前という意味も含めて)。
それこそ、世の中で起こっていることになど興味もなくなり、神書を知らない世の中の人は不幸だとまじめに考えていました。
やめてもなお、そのことに気づけない人がいるのは残念なことですね。
りんごさん。
私は補足して頂きたかったわけではありません。
あなたが言う「正しい霊的な知識」は、「あなたが信じていること」に過ぎず、私がお伝えしたことの意味をまるでご理解頂けていないようですね。
皆様の投稿を参考に考えたいと言いながら、あなたは「受け売り論」を繰り返しているだけです。
そこには自分を見つめる要素はまるでなく、3Q17さんが言う通り、第二の神世界を見つけ、浸っているようにしか思えません。
あなたにとってそれが中心的ものの見方であるならそれはそれで構いませんが、
憎き神世界と戦っている私たちが求める情報はそういうものではありません。
もちろん、皆が皆、同じ方向を向けというのでは強要になってしまうでしょうし、
いろいろな意見があるので排除はいけないと管理人さんはおっしゃるでしょうが、
どうにもこうにも狙ったかのようなタイミングで同じ事を繰り返されるので、
申し訳ありませんが不快です。
変わらない主張を繰り返す前に、皆が何を言っているのか、何を求めているのかよく考えて頂けないでしょうか。
私たちが向かっている相手は目の前の生身の人間であり、悪霊ではありません。
私たちは、法廷の場に立って戦う覚悟で日々、自分の過去と向き合っているのです。
人生かけて戦っている人間が求める神様は誰かがつくった神様ではありません。
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Re:[6902] 言葉使いは大切だ。
投稿者:
fujiya
投稿日:2010/02/25(Thu) 18:20
私は、「神書批判」を書くにあたり、それはそれは何度も神書を読みました。
神書の”熟読度”においては、神世界に客として通っていた人に負けないくらいは読んでいると思います。
神書を読んで私は、
●これを書いた者は賢くない。
●これを書いた者は日本語の使い方、文章の書き方をしらなさ過ぎる。
●書いてある内容の多くは世界救世教教祖・岡田茂吉が書いた文章の模倣だ。
●神話に関する解釈がでたらめだ。
●あまりにもバカバカし過ぎて論評するに値しない内容が多すぎる。
と思った。
> それは〜受けていた頃、神書を読んでも読んでも意味がわからない部分があったり、言葉使いが理解不能だったり、それを思い出しました!!
> 当時嫌がる旦那にも神書を読んでもらったけど、やっぱり言葉使いが変だ!って呆れてました!!
神書を読んで理解不能だったり、ご主人が呆れるのは当然の内容です。
こんなバカげた本を10,000円もの法外な値で売りつけていたことに改めて怒りを感じます。
巻末にある、「本当は1冊につき1兆円以上ほしい」などに至っては、怒りを通り越して笑ってしまった。
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